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退職代行を使われてショック!お世話になった上司に掛かる迷惑とは

退職代行を使われてショック!お世話になった上司に掛かる迷惑とは

会社に対しては何の愛着もなく、退職代行サービスですぐに辞めたいけど、お世話になった上司や先輩には迷惑を掛けたくないですよね。

本記事では、実際に退職代行を使われた会社の5つの反応事例と、会社と退職代行業者がやり取りする6つの事項について解説します。

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退職代行を使われた会社の上司へ掛かる迷惑

正直、退職代行サービスで辞めたいけど、社内でお世話になった上司や先輩、同僚にだけは自分が辞めることで迷惑を掛けたくないと考える人は多いのではないでしょうか。

もし、あなたが退職代行で辞めた場合に、上司にかかる迷惑でもっとも大きいのは、上司の評価が下がることでしょう。

あなたが急に辞めることは、会社から見れば、求人広告費や、面接にかかる人件費や交通費、研修費やボーナス・給与の支払いといった、コストを投じて育成してきた人材を突然失うということです。

会社は組織である限り、起こったことに誰かが責任を取る必要があり、それがあなたの上司となるでしょう。

上司は部下の管理責任が問われます。
いくら「(退職の件は)知らなかった。聞いていなかった」と言い訳したところで、責任の追及からは逃れられないでしょう。

ID非公開さん

2021/11/23 9:05

【至急】退職代行を使って5日後にやめようと思います。

直属の上司にとても迷惑をかけることになるのですが、予告しておいた方が良いでしょうか? その日にその上司に退職代行会社から連絡が行くことになります。

その日に私がプレゼンする会議があり、その仕事を今後誰がやるのか探すことも必要ですし、私の人事についてはその人が責任を持っているので、とてもしんどい立場に追い込んでしまうことになります。

でも辞めるという事実が変わらないのであれば言う必要はないのでしょうか。。あらかじめ知っていることで彼自身も不利になったりしますかね?

予告するかしないか、みなさんの考えを聞かせて頂ければと思います。

少しでも心と業務上の準備の時間を与えた方がよいのなら予告した方がいいのかもしれませんが、事前に知ることで立場が悪くなる可能性もあります。

予告するなら代行依頼予約完了後に予告しようと思っています。

引用:ヤフー知恵袋

上記は、5日後に退職代行サービスを使って辞める予定の相談者が、直属の上司にだけは事前に伝えておいた方が良いかどうかの悩みです。

筆者の見解としては、上司にだけ退職を伝えることはせず、すべての対応を退職代行サービスに依頼すべきと考えます。

まず、上司にだけ退職することを伝えて、そこから人事やもっと上の上司へ報告がいかないというのは、普通の企業では考えられません。

そうなると、結果的に相談者が退職することが社内に広まり、引き留められて最悪、退職日が伸ばされてしまうリスクも出てきます。

仮に、直属の上司が退職の件を黙ってくれたとしても、後任探しや業務の引継ぎを表立ってできないわけで、わざわざ事前に打ち明けても上司のためにはならないですよね。

補足ですが、こちらの相談者は、上司に自分から退職を伝えられるのであれば、(すでに遅いですが)退職代行サービスにわざわざ頼まずとも、自力で辞めた方が良かったと思います。

退職代行を使われた会社の反応事例5選

退職代行を使って辞める際、会社から批判されたり、お世話になった人へ迷惑が掛かるかと思うと凄くコワいですよね。

ここからは、実際に退職代行を使われた会社側の反応について、ツイッターやヤフー知恵袋、2chやなんjなどでリサーチした口コミをまとめた情報をシェアします。

戸惑いや悲観、反省するケース

ID非公開さん

2021/3/9 21:24

退職代行を使われてしまった会社の方へ
企業の労務担当をしています。
退職代行業者から初めて電話が来ました。
なんせ初めてのケースだったので社内は大騒ぎ、直属の上司は項垂れていました。筋を通さないバカだの色々言われすぎていて、流石に気の毒だとは思いましたが…

・どんな従業員だったのか
・辞めそうな雰囲気はあったか
・スムーズに退職手続きに応じたか
・弁護士か非弁業者か
・社内の雰囲気

ぜひ共有してくださると有難いです。

引用:ヤフー知恵袋


初めて退職代行を使われた事実を受け止め、今後の防止策まで前向きに検討している会社の事例です。素晴らしいですね。

ID非公開さん

2020/3/10 22:17

退職代行で弁護士を使われました!
初めてのケースです。
パートさん辞めたいらしい
弁護士の言う事聞かないとダメですか?
会社としては末永く勤務してもらいたい!
落とし所教えて下さい。

引用:ヤフー知恵袋

退職代行を使われたものの、何とか引き留められないかと悩むケースもあるようです。

退職代行サービスの存在を知ったとき「そんなものまで代行するのかーなるへそなー」と他人事と思っていたのに、まさか、自分が被弾するなんて。

ホープ君とサシで飲んだとき、冷酷でビジネスライクすぎると批判されたものの、考え方こと違えど、そこそこ分かりあえたつもりだった。

仕事サイコー!と杯をぶつけた、あのときの「部長にぶつかっていきますよ!」は何だったのか。

引用:はてなブログ

会社としてはコミュニケーションが取りやすく、また上司が積極的に飲みに行ったり話しやすい雰囲気を作っていたにも関わらず、退職代行を使われたことでモヤモヤしたりショックを受けたりしている事例です。

損害賠償請求をするケース

ID非公開さん

2020/12/27 22:23

退職代行を使った部下に損害賠償を請求することは可能ですか?
先日部下が無断欠勤しました。この部下に何度電話をかけても音信不通でした。そのせいでお客様に迷惑がかかり仕事に支障が出ました。他の社員に多くの負担がかかってしまいました。
何か本人に大変なことがあったと思い、社員の何人かで部下の家まで行きましたが真っ暗で不在でした。その翌日会社に退職代行業者を名乗る人から退職するとの連絡と退職に必要な書類(離職票など)を送るように連絡が来ました。
その場で部下に直接来るように退場代行業者に言いましたが、部下はもう会社に来ないそうです。なので退職させることを一度拒否させてもらいました。
この部下が無断欠勤した上に勝手に退職代行を使って一方的に辞めたことで、多くの損害が発生しています。
この部下に対して損害賠償を請求することは可能でしょうか?
絶対に許せません。

引用:ヤフー知恵袋

文中で何度かお伝えしましたが、退職代行サービスに取材すると、最初は感情的になってしまい損害賠償請求をすると言ってくる会社が意外にあるそうです。

しかし、どこの弁護士サイトを見ても、労働者が退職したくらいで損害賠償請求をすることは困難であると記載されています。

ただ、上記のヤフー知恵袋のケースでは、無断欠勤により訴訟を起こすと言っているため、少し事情が変わります。

会社をバックレたくらいで損害賠償請求される可能性は低いですが、故意に会社に迷惑を掛ける行為は控えましょう。

非常識だと失望されるケース

tty********さん

2021/8/27 13:55

退職代行サービスを使って、退職する方って非常識ですよね??

昨日同僚が退職代行サービスを使って退職しました。

これっている意味飛ぶより良くないですよね?
普通どんな事があっても、自分自身の口から退職の旨を伝えるのが筋ってもんですよね。

ホント、最近の社会人にはがっかりです。

引用:ヤフー知恵袋

ニッシーさん

2021/1/1 22:20

先月 退職代行業者から電話がありました。新卒が退職しました。最近の若い子は自分で辞める事も言えないのが当たり前なのでしょうか?
周りに迷惑がかかることなど何とも思わないでしょうか?よくわかりません
社内でコミニケーションが取れないで気にかけてご飯などを連れて行って大事にしてくだのですが….

引用:ヤフー知恵袋

40: 風吹けば名無し 2020/02/04(火) 14:53:22.26 ID:Y1cu3LKa0
辞めるなら辞めるでええんや
せめて世話になった会社に一言ぐらい言えへんのか?

引用:なんj

会社を突然辞めることは、上司や同僚、取引先へのあいさつや業務の引継ぎを満足にできないまま去っていくということです。

会社に残る人から見れば、退職代行で辞める人は自分勝手でワガママだとしか思えないでしょう。

正直、筆者の考えとしては、周りの目を気にして退職を決断できないのであれば、会社に残って転職活動をした方が良いです。

なぜなら、本当に悩み抜いて、どうしても自力で辞められずに頼る最後の場所が退職代行サービスだからです。

会社の上司や同僚に遠慮して辞められないということは、周りを気にする余力があるということなので、焦って退職代行サービスに申し込むことはないでしょう。

とくに反応もなく気にしないケース

会社によっては、退職者が出ても淡々と手続きを遂行して、何事もなかったかのように業務に戻るケースもあります。

本来、退職代行サービスは、ブラック企業による過度の引き留めやパワハラ上司の存在、後任不在により業務の引継ぎができないといった状況下で利用すべきと当メディアは考えます。

ですので、前述したような会社であれば、自分で退職を申し入れても引き留められる可能性は低いため、なるべく自力で辞めた方が良いでしょう。

社内がパニックになるケース

退職代行を使われたら、上司だけでなく同僚や部下もショックを受けることもあるでしょう。

退職代行で辞めるということは、会社から見れば急に社員がバックレた状態と同じです。

あなたの抜けた担当決めや業務の引継ぎやフォロー、外部顧客とのやり取りも含めて同水準の仕事をしなければ、会社に損害を与えてしまいます。

あなたの周りの同期や部下たちは、普段よりも業務を増やしながら、しばらくは働くことになるでしょう。

退職代行を使われた会社が確認する6つの事項

退職代行サービスを申し込んだ依頼者は、会社とのやり取りをリアルタイムで確認できません。

ですので、「今、会社とどんなやり取りをしているんだろう?」「トラブルが起こってないかな?」などと不安になる人が多いです。

ここからは、退職代行を使われた会社がどのような手順でやりとりを進めるのか、6つの事項に沿って解説します。

退職代行業者の身元確認

通常、退職代行業者は会社へ電話をして、依頼者の退職意思を伝えます。

会社側としては、本人の意思に反して退職手続きをしてしまうと、大きなトラブルに発展するリスクもあるため、まずは退職代行業者の身元確認から始めます。

会社側は、電話で名乗る退職代行サービスの名称をネット検索してホームページを開き、会社名や所在地、電話番号、サービス内容等の確認をします。

弁護士の退職代行サービスなら、日本弁護士連合会サイトのメニューから「弁護士検索」ページにて、本物の弁護士かどうかの裏も取るでしょう。

当メディアがおすすめする労働組合の退職代行サービスであれば、身元はハッキリしていますし、ここでつまずいて退職失敗することはまずありません。

また、ここで依頼者本人へ直接電話を掛けたり自宅訪問をしたり、本人から退職の意向を確認しようとする会社もあります。

(もちろん、依頼者は退職代行サービスにすべてお任せして、会社からの連絡はフル無視でOKです)

違法な退職代行業者かどうか

退職代行業者の身元を確認後、会社は違法な退職代行サービスかどうかの確認をします。

たとえば、弁護士資格を持たない民間業者が、退職日や有給消化、未払い賃金の請求を交渉することは非弁行為に当たり違法です。

また、前述したように、弁護士の退職代行サービスであれば、本当に弁護士資格を持っているかどうかの確認もするでしょう。

本当に本人に退職の意思があるか

前述した通り、本人に退職の意思がないのに会社で勝手に退職手続きを進めた場合、後からトラブルになるでしょう。

よって、どの会社も必ず本人が退職を希望しているのかどうか、会って話すか無理なら電話で確認しようとします。

(もちろん、退職代行業者は会社に対して本人への連絡は当社を介すよう通達はしています)

本人が電話に出ない場合、会社は登録してある緊急連絡先に電話することもあります。

親に辞めることをバレたくない人もいると思いますが、退職代行業者といえど会社が電話するかどうかはコントロールすることができません。

しかし、依頼者本人が作成した退職届を郵送提出していれば、法的にはまったく問題はありません。

また、当メディアは多くの退職代行サービスを取材してきましたが、会社によっては「本人を出さなければ退職は認めない!」と主張されることも少なくないようです。

しかし、当メディアがおすすめする労働組合の退職代行サービスであれば、団体交渉権をもって会社と交渉をしてもらえるため、非弁行為にはならないですし、退職失敗することもありません。

退職代行サービスに関して、弁護士事務所のホームページを見るとどこも「民間の退職代行は非弁行為に当たるため違法」「会社から損害賠償請求されるリスクがある」などと不安を煽る表現が目立ちますが、前述した団体交渉権に関する言及はなぜかありません。

ではなぜ、弁護士は団体交渉権に関する情報を解説しないのか?この矛盾を考えて頂ければ、労働組合の退職代行サービスで十分事足りるというのが分かると思います。

退職理由の確認

どこの会社も、従業員が辞めるとなれば理由を聞きたがります。

会社からすれば、パワハラやセクハラ、労働環境の問題に気付けるチャンスでもありますし、今後改善していけば人材の流出を防げるかもしれないからです。

退職代行業者が会社から退職理由を聞かれた場合、依頼者へその旨を伝えます。

依頼者が本当の退職理由を伝えても良いと判断したら、退職代行業者を通じて会社へ伝えてもらいましょう。

ただ、労働者は法的には雇用主に退職理由を説明する義務はなく、「一身上の都合により」でOKです。

退職届にも「一身上の都合により」と記入するのが一般的です)

退職する権利は、民法627条によって定められているため、会社による就業規則に何と記載されていようと、合法的に辞めることはできます。

派遣や契約社員等の有期雇用契約の場合、契約途中で辞めるなら民法628条の「やむを得ない事由」が必要となります。

「やむを得ない事由」とは、法律上の定めはありませんが、パワハラ病気など、会社を辞めるにあたって正当な理由が該当します。

退職届の受領

退職代行業者の指示の元、「退職届」や「保険証」といった返却物を郵送で会社へ送ります。

「退職届」は、仮に勝手に破り捨てられたり紛失を理由に退職拒否されたりしても、会社へ届いた瞬間から効力を発揮するもので、この時点で依頼者が退職することは決定されます。

ここからは、会社は依頼者の残有給日数や退職金、その他退職手続きに必要な書類の準備等をスタートします。

私物の郵送・貸与物の返却依頼

退職代行サービスに依頼すると、事前に「退職届」と共に会社へ返却する貸与物(たいよぶつ)を郵送するよう指示されます。

同時に、どうしても回収したい私物が会社にある場合、退職代行業者を通じて着払いで会社から送ってもらうよう伝達してもらうのが一般的です。

この段階になると、会社は依頼者の退職手続きを粛々と進めています。

この先、考えられる嫌がらせと言えば、離職票を故意に届けないことくらいでしょう。

しかし、今は離職票ナシで失業保険の手続きができますし、ハローワークに言えば代わりに離職票を催促してもらうこともできます。

まとめ:迷惑を掛けずに退職する方法などない

会社を退職する際、上司や同僚へのあいさつやメール連絡、業務の引継ぎ等を気にする人もいるでしょう。

辞める会社に対して気を遣う理由として、「憎まれたくない」「お世話になった上司を苦しめたくない」といった気持ちがあるんだと思います。

気持ちは分かりますが、他人を気にする余裕があるなら、わざわざ有料サービスの退職代行を使って辞めるべきではありません。

ちなみに筆者は、(退職代行ではないですが)過去10年正社員を勤めた会社を辞めると伝えた際、引き留めて頂いたのは意外にもほぼ面識がない別部署の支店長でした。

支店長は、筆者の直属の上司へ直接退職をするなら自分の部署へ異動するなり、違った環境で頑張る道もあるのではないかと打診してくれたそうです。

その話を聞いて、当時は会社のお荷物で落ちこぼれだった筆者は、「この会社で、自分を評価してくれる人もいたのか…」と気持ちが救われたのを覚えています。

(しかし結局は、支店長の提案を断り退職しました)

こんな風に、自分から思い切って退職を伝えてみると、意外に自分を評価してくれる上司の存在に気付けるかもしれませんね。

しかし、残念ながら自社従業員をモノのように扱う、ブラック企業が存在するのも事実。

そんなときこそ、退職代行サービスを利用して、新たな人生を歩み出してください。

-当サイトおすすめの退職代行サービス-

それではここからは、当サイトおすすめの退職代行サービスについてご紹介します。

アサミ
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色々な退職代行サービスがあって、決めるのは大変よね。 退職ナビでは、実際に退職代行サービスを運営していた強みを生かしてあなたにあった退職代行サービスを紹介しているわ! ぜひ参考にしてちょうだいね。

退職代行SARABA(サラバ)
退職代行SARABA(サラバ)は、労働組合が運営する退職代行サービス。たった24,000円で会社と交渉することができる上に、実績・知名度ともに業界トップクラスと言えます。 未払い給与や、有給休暇の消化なども対応してくれます。当サイトが、自信を持ってお勧め致します。
 
総合評価
利用料金一律 24,000円(税込)
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詳細ページ公式サイト

おすすめポイント!

当サイトが自信を持っておすすめする退職代行サービス第一位は、退職代行SARABAです。

退職代行SARABAは、労働組合「さらばユニオン」により運営されているため、団体交渉権を有しています。
よって、残有給消化や退職日、残業代の請求といった会社との交渉まで依頼ができるのが特徴です。

退職代行SARABAの退職者数は約14,000人と業界トップクラスの実績があるため、当サイトでは自信をもっておすすめしています。

口コミ・評判
20代男性
20代男性
色々な退職代行サービスがある中で、安くて尚且つ有名ということもありSARABAを利用しました。
本当に出勤せずに退職可能か不安でしたが、退職後のやり取りも行なって頂き無事に書類なども受け取ることが出来ました。
うつ病になってしまうのでは無いかというほど追い込まれていたので、辞めることができたのは本当に良かったです。

詳細ページ公式サイト

退職代行オイトマ
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退職代行オイトマは、株式会社5coreが運営する退職代行サービスです。
即日退職の対応はもちろん、無料電話相談や24時間体制の受付環境など、退職希望者へのきめ細かいサポートを得意としています。
 
総合評価
利用料金一律 24,000円(税込)
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営業時間24時間 365日
※電話相談は平日AM10時~PM7時
申込方法ライン・メール・電話
決済方法銀行振込・ペイパル・クレジットカード
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当サイトがおすすめする退職代行サービスランキング2位は退職代行オイトマです。

退職代行オイトマでは365日24時間営業しているため、突然「もう出勤は無理だ…」と心が折れたときにすぐ申し込みができる大きなメリットがあります。

現状、労働組合のある退職代行サービスの料金相場は25,000~30,000円ですので、「退職代行オイトマ」は安い料金で確実に退職できるサービスと言えるでしょう。

退職代行オイトマの口コミ
30代男性
30代男性
本当に助かりました。
僕自身は何もしなくてよくて指示通りに動いていただけなんでずっと遊びほうけていました。
実際に会社から自分に連絡はこなかったですし。依頼する前は、本当に何もしなくても辞めれるのか?と思っていました。
そんな都合のいい話があるんだろうか?とも思ったんですが、実際に依頼してみて自分自身はとくに何もしなかったんで、ホームページにある内容の通りでした。

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退職代行ネルサポート
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ネルサポート」は、合同労働組合ユニオンネルサポートが運営する退職代行サービスです。交渉権を持つ組合によって対応してもらえるため、安心して利用できます。 料金は一律24,000円に設定されており、他社と比べてリーズナブルと言えるでしょう。
 
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ネルサポート」が他業者と大きく違う点は、合同労働組合ユニオンネルサポートという労働組合を発足しているところです。

「退職代行ネルサポート」なら、労働組合として活動しているため、会社との交渉をする権利があります。

ブラック企業から退職するときに何か問題が起きても、毅然とした態度でこちらの権利を主張することができるメリットがあります。

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耐えることだけが全てじゃないから、辛くてどうしようもない時は退職代行も考えてみることね。 他にも色々な退職代行業者を比較してるから、参考にしてみてね!

【退職代行おすすめランキング】評判や口コミ、体験談などから徹底比較! 退職代行サービスとは?基礎を解説 退職代行サービスとは、本来は退職する権利を持つ依頼者が、ブラック企業内で上司や同...

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長谷川 匠
初めまして。ミナヒカリ代表の長谷川です。 ミナヒカリとは、フリーランスとしてアフィリエイト事業をメインに活動する私、長谷川が代表を務める屋号になります。 ミナヒカリについて

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