ブラック企業から転職する最善の方法を徹底解説!【ブラック企業を見抜く方法とは】

ブラック企業に勤めていても

『しょうがない…。みんな社会人で頑張ってるんだ。我慢しよう。』

と思っている人がいます。

それは、大きな間違いなのです。

ある一種の洗脳のようなものでしょう。

ブラック企業は、社員を捨て駒のように使う傾向があり、あなたの心と体に限界が訪れるまで酷使されます。

命より大切な仕事などありません。

自分の勤めている会社が「ブラック企業」だと判明したのなら、「転職」することを強くおすすめします。

アサミ先生

ブラック企業から転職するときには、いくつか注意点があるわ。

今回は、ブラック企業からの転職について解説していきます。

では、参ります。

ブラック企業とは

そもそも、「ブラック企業」とはいったいどのようなものなのでしょうか。

実は、公的にブラック企業の特徴は定義されていないのです。

厚生労働省のサイトでも「定義していない」としています。

ただし、厚生労働省の労働条件についてのサイトでは、一般的なブラック企業の特徴として以下の3点をあげています。

ブラック企業特徴3点
  • 極端な長時間労働やノルマ
  • パワハラなど低いコンプライアンス意識
  • 労働者に対する過度な選別

上記であげたのは代表的な特徴であって、これ以外にもたくさんの特徴があります。

ブラック企業の特徴について詳しく知りたい方は下記の記事を確認してください。

あなたの会社は大丈夫?ブラック企業の11の特徴と見破る方法5選

2019年8月6日
さやか

私も最近、結構残業続いてるから、特徴の中の「極端な長時間労働やノルマ」が当てはまるかも…。

アサミ先生

さやかちゃん。1つでも当てはまればブラック企業とまでは言わなくても、近い将来ブラック企業になる可能性が十分にあるのよ。

もし、過度な残業が常態化するならすぐに私に相談してね。

次はブラック企業を退職する方法を解説していくわ。早速見ていきましょう。

ブラック企業を転職・退職するには

転職・退職する際は、ブラック企業・ホワイト企業共に同じ手順で退職します。

ところが、ブラック企業の場合注意が必要です。

なぜなら、退職を切り出すと

「強い引き止め」

「怒鳴られ退職届を受け取ってくれない」

などの嫌がらせを受けるケースが多々あるからです。

これは、ブラック企業の特徴とも言えるでしょう。

退職を切り出す勇気の出ない人はこちらの記事を参考にして下さい

退職 切り出し方 メール

絶対失敗しない退職の切り出し方を解説!メールや電話での退職はNG?

2019年6月13日
退職 勇気

【絶対退職できる】退職する勇気がない人のためのたった一つの解決方法!

2019年7月12日

退職代行を利用する

ブラック企業の場合、退職の意思を伝えると怒鳴られたり、強引な引き止めにより自分の力だけで退職するのが難しい場面は多々あります。

そのような時は退職代行を利用しましょう。

退職代行とは

退職代行とは、本人に代わって勤め先の会社に退職の意思表示をしてくれるサービスです。

このサービスを利用すれば、退職に関しての面倒な連絡も完全に業務委託することができます。

そして、退職代行サービスは退職成功率100%なのです。

つまり、必ず即日で退職できるということです。

明日から、職場に行くこともなく退職できます。

辞めたいのに辞められず、精神的に体力的にもボロボロになって、働き続ける人が多く存在しています。

もちろん、退職する勇気が出ない人も利用しています。

そんなニーズに応えるためにできたのが、退職代行サービスなのです。

退職代行サービスはに関する詳しい記事はこちらをどうぞ。

裁判所のイメージ

退職代行サービスは違法?問題点は?なぜ即日で辞めれるのか徹底調査してみた!

2018年12月22日

転職サポートのある退職代行サービス【EXIT】

EXIT 転職

引用:EXIT公式サイト

退職する勇気の出ない理由の一つに

「転職活動での不安」というものがあります。

なんと、退職代行サービスで転職までサポートしてくれる業者まであります。

「自分勤め先のブラック企業を退職を切り出す勇気がない」

「転職に対する不安がある」

この、二つの不安を同時に解決できます。

退職代行サービスEXITについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ。

退職代行『exit』公式ページ

退職代行『EXIT』の評判・口コミは?利用者の声からわかる真実

2019年5月31日
さとし

会社とやりとりせずに、即日で退職できるのか?!

これで俺もブラック企業とはおさらばだ!!

アサミ先生

退職代行サービスはブラック企業で働いている人がブラック企業を抜け出すための最後の砦よ。

あとで下記で当サイトでおすすめの退職代行サービスをポイント踏まえて紹介するから、さとしくんチェックしてね。

次は、ブラック企業を退職・転職する際の注意点を解説していくわ。

では見ていきましょう。

会社から未払いの残業代を請求する

あなたが勤めている企業に未払いの残業代はありませんか?

ブラック企業の場合、残業代が支払われいないことが多々あります。

退職・転職する際未払いの残業代を請求しましょう。

方法は2点あります。以下を見て下さい。

未払い残業代を請求する方法
  • 自分で請求する
  • 弁護士に依頼する

では、まず自分で請求する方法を見ていきましょう。

自分で残業代を紹介する方法

自分で請求する方法には『内容証明を送る』方法『労働基準監督署に相談する』方法の2種類があります。

先に、『内容証明を送る』方法を解説していきます。

内容証明を会社に送る

自分で会社に残業代を請求するためには、会社に「配達証明付き内容証明郵便」で、請求書を送る必要があります。

内容証明とは

差し出した日付、差出人の住所・氏名、宛先の住所・氏名、文書に書かれた内容を、日本郵便が証明してくれる手紙の一種です。

配達証明とは

配達した宛名、日付を証明してくれる制度で、これで送ることで、会社から「そんなもの届いていない」と言われても、ウソであることが証明できます。

ただし、自分で会社に内容証明を送って残業代を請求しても、会社側にも顧問弁護士等が付いていて、うまく丸め込まれてしまう可能性が高いです。

つまり、あなたが残業代を請求しても、1円も取り戻せないかもしれないのです。

そこで、次に考えられる選択肢が「労働基準監督署に申告する」方法です。

労働基準監督署に申告する

「労働基準監督署」とは
厚生労働省の出先機関で、労働基準法に基づいて会社を監督するところです。残業代の未払いは労働基準法違反のため、労働基準法に相談することで解決にいたる可能性もあります。

労働基準監督署に申告する方法は「残業代を請求したい場合」は、あまりおすすめではありません。

なぜなら、労働基準監督署は、労働基準法に違反している会社の行為を「正す」機関であり、残業代を取り返してくれる機関ではないからです。

労働基準監督署は慢性的な人員不足であるため、過労死や労働災害などの「人命に関わる問題」が優先して処理されます。

そのため、「残業代の未払い」では、動いてもらえない可能性が高いです。

残業代の証拠

残業代請求でもっとも大事なのが「証拠集め」です。

証拠集めは弁護士に依頼し、弁護士から会社に証拠提出を要求してもらうこともできます

しかし、悪質な会社は、証拠を提出しないケースがあります。

そのため、可能ならば会社に在籍しているうちに、自分で証拠を集めておくことがより確実なのです。

残業代の証拠として有効なものを、勤怠管理をしている会社としていない会社に分けてご紹介します。

  1. タイムカード
  2. 会社のパソコンの利用履歴
  3. 業務日報
  4. 運転日報
  5. メール・FAXの送信記録
  6. シフト表

これらの証拠を集めることができなくても、諦めてはいけません。

以下のような「手書き」のものも、証拠になるのです。

  1. 手書きの勤務時間・業務内容の記録(最もオススメ)
  2. 残業時間の計測アプリ
  3. 家族に帰宅を知らせるメール(証拠能力は低い)

①のように、本人の筆跡が確認できる「手書き」のものが、もっとも証拠としての有効性を認められる可能性が高いです。

③の家族へのメールなどは、証拠として認められる可能性が低いため、できるだけ手書きで記録を残すようにしてください。

証拠は、できれば2年分集めることが望ましいですが、難しければ半月分でもかまいません。

できるだけ毎日の記録を集めておきましょう。

そして、手書きの証拠を集めるときに注意しなければならないのは「ウソ」を絶対に書かないことです。

ウソの内容が発覚すれば、証拠の信用性が疑われてその証拠が認められなくなってしまうからです。

残業代の時効は2年

もう一点注意してもらいたいのが、残業代請求には2年という消滅時効があるということです。

時効を過ぎると、どんなブラック企業が相手だったとしても、残業代は二度と取り返すことができなくなります。

そのため、未払いの残業代を取り返したい場合は、すぐに行動を始める必要があるのです。

弁護士に依頼する

残業代請求の成功を確実にするためには、弁護士に依頼することが最善です。

なぜなら、残業代の計算や交渉は、専門的な知識が必要なため、1人で戦っては会社側の弁護士に負けてしまうからです。

弁護士に依頼した場合の流れは以下です。

「交渉」→「労働審判」→「訴訟」(裁判)

しかし、弁護士に依頼すると言っても「訴訟(裁判)」になることは少ないです。

ほとんどのケースで、交渉や労働審判の段階で解決されるため、期間・手間も少なく解決することができます。

しかし、弁護士に依頼するとなると「費用」がかなり掛かる事になります。

そこでおすすめなのが、残業代を請求してくれる弁護士が行なっている「退職代行」サービスです。

汐留パートナーズ法律事務所

料金

一律 54,000円(税込)

弁護士が行なっている退職代行サービスの中でも一番の知名度を誇る退職代行サービスです。

即日対応も可能で、対応してくれます。

安心の退職代行サービスです。

アサミ先生

自分で未払いの残業代を請求するにも、弁護士に依頼するにも「残業していた証拠」と言うのは重要になってきます。

『残業代が振り込まれていないな』と感じたら、そこからでも手書きで自分の勤務時間・業務内容を書き残しておきましょう。

「汐留パートナーズ法律事務所」なら、退職も未払いの残業代の請求も弁護士が代行してくれるからおすすめです。

次は、ブラック企業に就職・転職しないための方法や見抜く方法を解説していきます。

それでは見ていきましょう。

ブラック企業入社前に見極める方法5選

あなたが、ブラック企業を退職できる事になっても、転職先がまた違うブラック企業だった場合意味がありません。

ブラック企業からブラック企業への転職を避けるために、入社前に企業がブラック企業かどうか見分ける方法を解説していきます。

ブラック企業を見分ける方法とはどのようなものがあるのでしょうか。

下記を確認して下さい。

見極める方法
  • 求人企業に直接メールで問い合わせ
  • る口コミサイトを確認する
  • 就職四季報を確認する
  • ブラック企業リストを確認する
  • ブラック企業大賞を確認する

1つ1つ解説していきます。

求人企業に直接メールで問い合わせる

実はあまり知られてませんが、求職者は求人を出している企業に、メール等で労働条件を確認できる権利があります。

求人票に記載された労働条件のうち、曖昧だったり分かり辛い表現の箇所は直接聞いてみましょう。

下記は問い合わせメールの例文です。

件名:労働条件に関するご質問(あなたの氏名)

本文:

〇〇株式会社

人事部〇〇様

お世話になります。
〇〇 〇〇と申します。

この度は、求人サイト〇〇を拝見し、貴社への応募を真剣に検討しております。

〇〇に記された労働条件に関して質問がありまして、ご連絡を差し上げました。

求人票の中で〇〇と記載がありますが、〇〇の理解で宜しいでしょうか。

大変恐れ入りますが、ご教示頂けましたら幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。

———————
【あなたの氏名】
〒000‐0000
□□県□□市□□0‐0‐0(自宅住所)
電話:090-0000-0000
メールアドレス:〇〇

メールを送って返事が来なければ、ブラックの可能性があります。

労働条件に後ろめたいことがあって返事を返せないか、単に面倒くさいと思って返さないか。

どちらにしても、ブラック企業である可能性が高いです。

さやか

逆にすぐに返事が来れば優良企業の可能性が高いですよね。

アサミ先生

そうね。

後ろめたいことが無く、手間のかかる要望にも答えてくれる、こちらの本気度を評価してくれる会社と言えるわね。

口コミサイトを確認する

企業に関する口コミサイトは、元社員によるリアルな情報が豊富に掲載されています。

働きやすさ、ボーナスの有無、残業時間、休日の取りやすさ、ホワイト・ブラック度などの情報を無料で入手できるのでおすすめです。

オススメの口コミサイトは転職会議です。

引用:転職会議

登録企業の数が約80万社あり、企業の口コミサイトの中でも圧倒的な情報量を誇ります。

日本中の企業の口コミが集まっているので、小規模な会社の情報まで入手しやすいでしょう。

就職四季報を確認する

企業の離職率を確認するには「就職四季報」が便利です。

上場企業や有力未上場企業、就職で人気のある企業約5,000社が掲載されていて、離職率以外にも有力情報をGETできます。

引用:就職四季報2020

得られる情報
  • 新卒3年後の離職率
  • 平均勤続年数
  • 有給休暇の取得率
  • 夏期・年末年始の休暇 

厚労省がまとめた「就職後3年以内の離職率」を確認して、希望する産業の平均離職率をチェックしましょう。

平均離職率が分かれば、就職四季報に掲載された企業の離職率が高いのか低いのか参考になります。

平均離職率を知るためにはこちらをどうぞ新規学卒者の離職状況

ブラック企業リストを確認する

厚労省は、労働基準法、労働安全衛生法、最低賃金法などについて過去に違反した企業のリストを公開しているので参考にしてみましょう。

リストはこちらを参照ください。

労働基準関係法令違反に係る公表事案

公表された企業は極めて悪質なので要注意です。

理由は下記の通りです。

理由
  1. 違法な長時間労働に対して是正・改善の指導が行われたにも関わらず、再犯した
  2. 違法な長時間労働を原因とした過労死(自殺未遂含む)を複数の事業場で発生させた
  3. 労働安全衛生法に違反した(工事現場などでの危険行為)

ブラック企業大賞を確認する

ブラック企業大賞とは、2012年に始まったブラック企業の頂点を決定する企画のことです。

下記がブラック企業大賞にノミネートした企業です。

ブラック企業大賞公式ホームページはこちら

さとし

情報収集がやっぱり大切だな。

次こそはホワイト企業に転職するぞー!

アサミ先生

さとしくん。もちろん情報収集は大切よ。

でも、自分が転職したホワイト企業がブラック企業になっていくことだってあるの。

本当に私が伝えたいのは、「ブラック企業はいつでも簡単に辞めることができる」ってことよ。

ではここから、ブラック企業なんてお構いなしの当サイトおすすめの退職代行サービスを紹介していくわ。

では、参ります。

【当サイトおすすめ】退職代行サービスランキング

当サイトが自信を持っておすすめする退職代行サービスをランキング形式にまとめましたのでご覧ください。

退職代行ランキング

1位 SARABA
2位 EXIT
3位 退職代行Jobs

1位 SARABA

料金

一律 29,800円(税込)

当サイトが自信を持っておすすめする退職代行サービスランキング、堂々の1位はSARABAです。

なぜ自信を持っておすすめできるかというと、会社と「交渉」ができるからです。

正直、退職代行業界のほとんどは料金の違いはあるにしろサービスの内容はほとんどが同じというのが現状です。

しかしSARABAは他のサービスと違い、会社と「交渉」ができるのです。

会社と交渉することは基本的に弁護士の資格を持っていないとできず、他社サービスでは金銭の請求や退職日の交渉はできないのです。

退職代行サービスの中でSARABAだけは会社ではなく、労働組合として退職代行を行っているので「団体交渉権」を持って、会社との「交渉」ができるのです。

会社を辞めるだけではなく、未払いの残業代や給料がある人は間違えなくSARABAを選ぶべきでしょう!

✔︎ ポイント
  • 即日対応
  • 事前相談無料
  • 追加料金一切なし
  • 24時間対応可
  • 全額返金保証あり
  • 会社と交渉ができる

[体験談]退職代行SARABAの評判は?口コミだけではわからない真実

2019年6月4日

2位 EXIT

EXIT

料金

正社員・契約社員 50,000円 (税込)/アルバイト・パート 30,000円(税込)

当サイトが自信を持っておすすめする退職代行サービスランキング第2位はEXITです。

NHK、テレビ朝日、Yahoo!ニュースと多数の有名メディアに紹介されており、退職代行サービスを知るきっかけがEXITだったという人も多いんではないでしょうか。

退職代行サービス業界でEXITパイオニア的存在であり、知名度ダントツでNo.1

退職者数累計2500人以上退職率100%と安心して会社を辞めることができます。(2019年8月現在)

会社を絶対にやめたい、安心してやめたいという人にはおすすめできる退職代行サービスとなっています。

✔︎ ポイント
  • 知名度圧倒的No.1
  • 退職成功率100%
  • 即日対応
  • 事前相談無料
  • 追加料金一切なし
退職代行『exit』公式ページ

退職代行『EXIT』の評判・口コミは?利用者の声からわかる真実

2019年5月31日

3位 退職代行Jobs

料金
一律 29,800円(税込)

当サイトが自信を持っておすすめする退職代行サービスランキング第3位は退職代行Jobsです。

このサービスが他社と違う点は業界初無料心理カウンセリングがついていることです。

会社を辞めるということは多少の不安を感じるものです。

顧問弁護士である西前先生がセラピストの資格を持っており、カウンセリングによって会社を辞めることで生じる不安を和らげてくれます

退職代行Jobsのサービスは、依頼者が「会社を辞めること」だけではなく、会社を辞めた後の精神的なサポートもしてくれるので、他社よりも依頼者に寄り添ってくれるサービスになっていると言えるでしょう。

退職率100%と退職代行としても万全のサービスを行なっています。

  • 業界初心理カウンセリング付き
  • 24時間365日即日即時対応
  • 全額返金保証あり
  • 追加料金なし
  • 相談料無料

[体験談]退職代行Jobsの評判は?口コミだけではわからない真実

2019年8月26日

 


また、退職代行サービスには弁護士が行うものもあります。

次は弁護士が行う退職代行サービスでおすすめできるものを紹介していきます。

【弁護士編】汐留パートナーズ法律事務所

汐留弁護士事務所公式サイト

料金

一律 54,000円(税込)

弁護士が行なっている退職代行サービスの中でも一番の知名度を誇る退職代行サービスです。

弁護士が退職代行をおこなうので、他社ではできない会社との「交渉」といった業務もできます。

未払いの残業代や給与がある、損害賠償で訴えられるということがあっても弁護士がしっかり対応してくれますので、他社にはない絶大な安心感があるサービスです。

費用は他社と比べ高くなっていますが、値段に見合った質の高いサービスを提供しているので安心して会社を辞めることができます。

弁護士事務所ですが、事前相談料は無料となっていますのでぜひ連絡してみてはいかがでしょうか?

✔︎ ポイント
  • 知名度バツグン
  • 弁護士行うので安心
  • 即日対応
  • 事前相談無料
汐留弁護士事務所公式サイト

[体験談]汐留パートナーズ法律事務所が行う退職代行の評判は?口コミだけではわからない真実

2019年8月31日

まとめ

会社がおかしい・不当ではないかと感じたら1人で悩む必要はありません。

退職したくても、退職できない状況にある人は退職代行業者に相談することをおすすめします。

当サイトで紹介した退職代行業者は相談無料です。

残業代を請求してくれる業者、転職サポートのある退職代行サービスもあります。

自分の状況に合わせた退職代行サービスを選んでください。

あなたのブラック企業から転職できることを祈っています。

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